セラミック矯正
SNSなどではセラミック矯正は賛否両論ですよね。あとから痛くなったり腫れたり、実際長持ちしないケースも多いです。セラミックは歯肉や残った歯などの歯周組織と適正に親和していることがとても大切です。これは生体としてのルールがあり、それにしっかりと則ることが長持ちさせる秘訣となります。


赤くなっている歯茎とそうでない歯茎があります。赤くなっているところの歯は、もともと奥まっている歯を無理やりかぶせ物でそろえたように見せていて、そこが身体と親和していないため炎症を起こしているのです。

健康保険で治療しました。

セラミック矯正もきれいに長持ちさせることができますので、私はセラミック矯正反対派ではありません。
